父との意見のずれ

どうにも、家にいると、金が底なしのように削られていきます。

親父が、自転車操業になっていて、考えに違いがあります。

因みによく、父に似ているという風に言われていましたが、今、父には金しか頭がないようです。

金がないから、金しか頭にないのだと、母がいっていましたが、どちらにせよ、金しか頭にない人には、何を言っても自分の利益しか考えないものなのです。

自己破産をすると、年金担保貸付は、出来ないのだろうかと思いました。

そこは、司法書士さんとのご相談という話らしいのですが、恐らく父が生計を持っている以上、ざるに金を落とすようなものでしょう。

一回、自分で考えて動いた方がいいのです。

今日も思い出したら、頭にきました。